border_colorライフスタイル

  1. 確定申告の肝となる控除額を最大限に増やすには?

    確定申告はシンプルに考えると「収入から経費と控除を差し引いた額」から算出されるため、控除を抜かりなく手続きすることは節税の観点から非常に重要です。そこで今回は経…

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  2. 男性医師でも育休の取得は可能?

    女性対象の制度というイメージがある「育休」。子どもは男女のペアである両親から生まれるのですから、男性が育休を取得してもおかしくないはずですよね? 昨今では、男性…

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  3. 勤務医の健康事情(勤務時間と食事について)

    勤務医の健康事情について『日本医師会』が1万人の勤務医を対象に行ったアンケートが公表されています。今回はそのアンケートと他資料をもとに、勤務時間や食事などの「勤…

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  4. 地域別医学部進学率の高い高校とその傾向とは?

    「医学部に強い高校」というものがあります。これは文字通り卒業生の医学部への進学率が多い高校のことを指します。そこで今回は全国のランキングと、地域別医学部進学率の…

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  5. 夫婦で医師だった場合の保育園事情

    医師同士の結婚は職場恋愛の延長戦上にあるため、珍しいものではありません。両親ともに医師の場合、子育てをしながら2人とも医師を続けていくためには“保育園探し”が重…

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  6. 医師の過重労働と働き方改革

    安倍政権が2016年に掲げた「一億総活躍社会」を実現するためにすすめられている「働き方改革」。これは医師の世界も例外ではなく、現在は厚生労働省により、医師の労働…

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  7. 「子どもを医学の道へ進ませたい」医学部の費用を捻出する方法は?

    子どもを医学部に入れるためには学費をはじめ、多くの資金が必要になります。でも、現実的に「その費用をどのようにして捻出するのか」という点について、綿密な計画を立て…

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  8. 女性医師が働き続けるためのヒント

    女性医師は、男性医師よりも、結婚や出産・育児によって“キャリアの中断”を余儀なくされるケースが多いものです。しかし、その実情はあまり知られていません。そこで今回…

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  9. 辛すぎる仕事漬けの日々……大半の医師は不満を抱えている

    辛すぎる仕事漬けの日々……大半の医師は不満を抱えている

    医師のなかで、仕事漬けの日々を送っていない人(あるいは送った経験がない人)はまずいないのではないでしょうか。当然、過酷な労働環境であれば、さまざまな不満も出てき…

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現在から65歳まで働いた場合の
納税増額はいくら? 簡単・お手軽診断

年収(※1)

万円

年齢(※2)

  • 入力いただいた数値を65歳までの平均年収として算出します
  • 生涯納税額を知りたい場合は、本格的に給与が増えた年齢を入力してください

あなたの想定生涯納税額は

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  • この金額はあくまで目安の金額です
  • 「年収×税率×65歳までの残りの勤続年数」の計算式で算出しています
  • 年収が増加すると納税額も増加します
年収 税率(住民税10%を含む)
年収195万円以下 15%
年収195万円超~330万円以下 20%
年収330万円超~695万円以下 30%
年収695万円超~900万円以下 33%
年収900万円超~1,800万円以下 43%
年収1,800万円超~4,000万円以下 50%
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