2018年 12月

  1. 勤務医が確定申告を行う際の注意点まとめ

    勤務医は一般のサラリーマンと同じく、勤め先の病院やクリニックで源泉徴収と年末調整が行われるので、所得税の確定申告は原則として不要です。しかし、例外的に申告を行わ…

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  2. 開業医が必ず行う確定申告の仕組みとポイント

    開業医が必ず行わなければいけない手続きの一つに「確定申告」があります。確定申告は開業医など独立して働いている人にとっては“ずっと付き合っていかなければいけないイ…

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  3. 夫婦で医師だった場合の保育園事情

    医師同士の結婚は職場恋愛の延長戦上にあるため、珍しいものではありません。両親ともに医師の場合、子育てをしながら2人とも医師を続けていくためには“保育園探し”が重…

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  4. 勤務医でも確定申告が必要なケースとは?

    毎年2~3月になると、「確定申告」という言葉をよく聞くようになります。確定申告は正しく納税をするための手続きのことですが、勤務医として働く人の中には「確定申告は…

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  5. 学会の費用は必要経費になる?

    医師は勤務するクリニックで患者の診察をするだけでなく、学会に参加して最先端の医療技術を学ぶことも重要な仕事の一つです。学会に参加する場合は、移動のための…

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  6. 後期研修医が外勤やアルバイトをしたときの年収は?

    「初期研修医」と「後期研修医」に分かれる研修医。後期研修医はアルバイトをすることが可能になるため、勤務先の医療機関以外でのアルバイト代が加わってくることが一般的…

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  7. 女性医師が働き続けるためのヒント

    女性医師は、男性医師よりも、結婚や出産・育児によって“キャリアの中断”を余儀なくされるケースが多いものです。しかし、その実情はあまり知られていません。そこで今回…

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  8. 「子どもを医学の道へ進ませたい」医学部の費用を捻出する方法は?

    子どもを医学部に入れるためには学費をはじめ、多くの資金が必要になります。でも、現実的に「その費用をどのようにして捻出するのか」という点について、綿密な計画を立て…

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  9. 医師の過重労働と働き方改革

    安倍政権が2016年に掲げた「一億総活躍社会」を実現するためにすすめられている「働き方改革」。これは医師の世界も例外ではなく、現在は厚生労働省により、医師の労働…

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  10. 節税方法としての確定拠出年金iDeCo

    節税を考えたことがある方であれば、一度は「iDeCo(イデコ)」という言葉を聞いたことがあると思います。興味はあるけれど内容がよくわからないから手を出せない………

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現在から65歳まで働いた場合の
納税総額はいくら? 簡単・お手軽診断

年収(※1)

万円

年齢(※2)

  • 入力いただいた数値を65歳までの平均年収として算出します
  • 生涯納税額を知りたい場合は、本格的に給与が増えた年齢を入力してください

あなたの想定生涯納税額は

taxです

結果をクリア

  • この金額はあくまで目安の金額です
  • 「(年収-控除額)×税率×65歳までの残りの勤続年数」の計算式で算出しています
  • 年収が増加すると納税額も増加します
年収 税率(住民税10%を含む)
年収195万円以下 15%
年収195万円超~330万円以下 20%
年収330万円超~695万円以下 30%
年収695万円超~900万円以下 33%
年収900万円超~1,800万円以下 43%
年収1,800万円超~4,000万円以下 50%
年収4,000万円超 55%

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